2020年3月アーカイブ

無職最強!

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うううりりぃぃぃぃいいいい

むっだむだむだむだむだむだぁあああ
って感じですかね。

失うものがないから、何物をも恐れない。

マジで怖い!!

それが、無職無双です。
んで、これ。
無職が無双なんじゃなくて、無職でも就職する気がある人が無双できません。
失うものを持っているから。

問題はニートですね。
ニート!
働かない!学ばない!訓練もしない!
これがニート!
マジで恐怖です。

社会資産を食いつぶす恐ろしい存在。
それがニート!
これの増加はマジでやばいです。

ということで、ニート=無職なわけでそんな奴等が襲い掛かってくるんですよ。
治安も悪くなっていきますよね。そりゃ。
しかも、今は新型コロナウイルスのせいで倒産も増えていきます。
やばすぎでしょ。常識的に考えて。

そうしたら、こういうニートに与えるエサも減ってくるわけで
そうなると、我慢する根性のないニートはさらに狂暴化するわけですよ。
こわすぎでしょう。。。。

先日もコンクリートブロックで高齢者男性を殴り殺したニートの事件が報じてられました。
マジで、どうにかしないとやばいよ。
今のうちに。

今日は医師の転職の話を。私が、歯医者で勤める前にその雇われていた先生は辞めてしまったのですが、受付のスタッフから聞いた話です。私が入るまでもその歯医者は人の入れ替わりが激しいところでした。受付のスタッフの方は優しくさばさばした感じの接しやすい方でした。中で助手として働いているスタッフは三人いるのですが、その方たちが接しにくく仲間外れをするような方々でした。辞めていった先生に対しても、先生の下駄箱にホースで水をかけたりをしていたそうです。理事長にはバレないよう影でいじめと思われても仕方ないことをしていたらしいです。歯医者を経営されてる理事長は、雇われている先生と交代で週に一回系列の歯医者に出勤という形でしか来なかったのでそのことはわからなかったのか気づいていたのに見て見ぬふりしていたのかわわかりません。そんなときに、雇われていた先生が患者さんの歯を間違って抜かなければいけない歯と抜かなくてもいい歯を間違って抜いてしまって問題となりその責任をとり辞めさせてくださいという形で辞めていったそうです。なので、誰もどこに就職されたかはわからないのです。

この話を聞いた時に「医師の転職が多い」ということを実感させられました。労働環境で転職するのは医師もそうなんですね。「今は産業医が人気らしい」という話を聞いたんですが産業医というのはパワハラとかないでしょうし労働環境もいいそうなのでその辺が関係しているのかもしれません。ちなみにその先生が患者さんの歯を間違って抜いてしまったということはその先生のせいなので最後まで逃げないで対応しないといけなかったおもうのですが、その先生は助手三人に下駄箱にホースで水をかけられたりイヤモニで暴言を言われたりしていたのでこのままずっとこの歯医者に居れば、精神面が保っていけないと思うのでその点に関してはタイミングが良かったのかなと思います。逃げの転職も必要なのかもしれません。

医師の転職も環境が様々だとおもいます。一人一人に時間を使って丁寧に説明し安心させ仕事をするというより、一日に何人の患者を見て少しでも多くの患者を見るというのがあるような職場だとかなり急かされる職場になるとおもいます。先生だとしても、雇われている先生なら文句は言えないですよね。医師も大変です。産業医へ転職したくなる気持ちがわかります。さっきから産業医という言葉を連発していますが、もしよくわからない方は「産業医の志望動機(例文付き)」というページに各種解説がありますので是非ご参考ください。医師の転職の話とかもあります。


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